サービス・施設プロフィール
団体情報
| サービス・施設名 | 浦安市郷土博物館 |
|---|---|
| ふりがな | うらやすしきょうどはくぶつかん |
| 外部リンク | https://www.city.urayasu.lg.jp/kanko/kyodo/index.html |
所在地
| 郵便番号 | 279-0004 |
|---|---|
| 住所 | 千葉県浦安市猫実1-2-7 |
| 交通案内 | 【交通アクセス】 ◆東京メトロ東西線「浦安駅」から ・バス6系統(舞浜駅行)で「市役所前」(約6分)下車、徒歩4分 ・おさんぽバス医療センター線(新浦安駅行)で「健康センター・郷土博物館」(約7分)下車、徒歩2分。 ・駅から徒歩約22分(1.6キロメートル) ◆JR京葉線「新浦安駅」から ・おさんぽバス医療センター線(東京ベイ医療センター行)で「健康センター・郷土博物館」(約13分)下車、徒歩2分。 ・おさんぽバス舞浜線(舞浜駅行)で「健康センター」(約15分)下車、徒歩3分 ・おさんぽバスじゅんかい線(つつじルート)「浦安市役所」で下車(約14分)、徒歩5分 ・駅から徒歩約23分(1.7キロメートル) ◆JR京葉線「舞浜駅」から ・バス6系統(浦安駅行)で「市役所前」(約12分)下車、徒歩4分 ・おさんぽバス舞浜線(新浦安駅行)で「健康センター」(約29分)下車、徒歩3分。 ・駅から徒歩約43分(3.2キロメートル) ◆自動車 ・首都高速湾岸線 浦安インターチェンジから5分 |
| 地図・案内図 |
施設情報
| 施設名 | 浦安市郷土博物館 |
|---|---|
| ふりがな | うらやすしきょうどはくぶつかん |
| 電話番号(1) | 047-305-4300 |
詳細情報
| 利用対象 | 入館は制限なし |
|---|---|
| 利用時間 | 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで) |
| 利用料金 | (無料) |
| 休館日 | 月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)、館内整理日、祝日の翌日、年末年始(12月29日から1月3日) |
| 予約の要否 | (不要) |
| 運営団体 | 浦安市 |
| 駐車場の有無 | 有り(【駐車場案内】 郷土博物館には専用の駐車場はありませんので、浦安市役所立体駐車場、または隣接している健康センターの地下駐車場をご利用ください。 駐車場は無料で利用できます。 ただし、駐車時間が3時間30分を超えた場合、延長処理が必要となりますので、受付にお声がけください。 バスの専用駐車場はありません。) |
| 施設紹介 | 浦安市郷土博物館は、漁師町時代から築き上げられてきた浦安特有の文化を「人と人とのふれあい」を通して、さまざまな角度から再発見できる博物館。ボランティア等で市民が活躍する、市民参加型の博物館でもあります。 常設展示 (1)屋外展示場「浦安のまち」 屋外展示場「浦安のまち」では、浦安が漁師町として活気あふれていた昭和27年ごろのまちと生活の様子を再現しています。まちを流れる川では、実際にべか舟や打瀬船に乗ることもできます。 浦安独特の貝殻の道を踏みしめながら、まちを自由に散策し、各民家を訪ねてみましょう。四季折々の年中行事や昔遊びなどの体験ができます。 (2)船の展示室「海を駆ける」(令和5年11月リニューアルオープン) 船の展示室では、漁師の魂(船)と伝統技術の神髄にふれることができます。 ここには浦安の海で活躍した数種類の木造船・櫓や櫂・エンジンとそれらの船を製造するのに使用した舟大工道具を展示しています。 また、新たに設けたワークショップスペースでは、木を使った工作などを行います。 (3)テーマ展示室「海とともに」(令和5年4月リニューアルオープン) 浦安の人々は、いつの時代も海とともに生きてきました。 テーマ展示室では、漁師町時代の展示に加え、海面埋立事業以降計画的に発展する浦安の様子を、さまざまな民具・文書史料、ジオラマ(模型)、大型映像などで紹介しています。 その他 ミュージアムショップにて、マスコットキャラクター「あっさり君」グッズが販売されています。 |
| その他 | #その他(屋内の遊び場・公共施設等) |